Fibo活用!バイナリー&FX デイトレ・スキャル

欧米の機関投資家が注目する相場の反転ポイントパターンのハーモニックやフィボナッチリトレースメント・エクスパンションなどを使ってバイナリー・FXの勝率を高める検証を行います!

タグ:MT4


こんにちは!

FXの調べ、さとりです。


今日は、USDJPY15分足を使って、ここ2週間の往ってこいの相場での理想的な売買ポイントを探ってみました。

往ってこいの相場は、上昇はしたものの、元の水準まで戻ってしまったという意味ですね。



上図は2017年11月前半の約2週間のドル円の動きです。

112.946の底値から高値、安値を切り上げながら約1週間で178pips上昇し、114.731の頂点をつけて、高値、安値を切り下げながら約1週間で164pips下落しました。

このような動きの中で、みなさんはどのような売買を行いますか?

N字エントリーオートトレードEAが計算した、上記相場における逆張り戦略の理想に近いトレードでは以下のようになりました。

USDJPY15分足を使用、利食い15pips、損切り30pipsで10勝1敗で、+120pips(10000通貨単位の売買で純益+12000円)でした。

上図は、MT4レポートです。

売買ロット 0.1
売買回数 11回
純益 12000円
最大ドローダウン 3430円
勝敗 10勝1敗
勝率 91.61%
プロフィットファクター(総利益/総損失)=5.0
平均利益 1500円
平均損失 3000円

 下図が買いシグナルの詳細です。

このインジケーターの設定ではトレンドラインが陽転すると緑の上向き矢印と上向きラインが引かれますが、EAではトレンドラインが陽転中は、短期のトレードラインが陰転する度に逆張りで買いを行います。

買いで6連勝の例です。

 

 

 下図が売りシグナルの詳細です。

このインジケーターの設定ではトレンドラインが陰転するとオレンジの下向き矢印と上向きラインが引かれますが、EAではトレンドラインが陰転中は、短期のトレードラインが陽転する度に逆張りで売りを行います。

売りで4連勝の例です。

長期トレンドラインが陽転中に短期トレードラインが陰転したら買い、長期トレンドラインが陰転中に短期トレードラインが陽転したら売り、というトレンド方向への逆張り戦略の検証では上記のような結果となりました。

ダウ理論を利用した逆張り戦略が機能したケースです。

では、年単位の長期期間ではどのような結果となるでしょうか?

下図は2005年1月からの約13年間のバックテストにおける残高推移です。

USDJPY15分足、15pips利食い、60pips損切りで行っております。


上図は約13年間のMT4レポートです。

売買ロット 0.1
売買回数 2283回
純益 434710円
最大ドローダウン 44400円
勝敗 1739勝544敗
勝率 76.17%
プロフィットファクター(総利益/総損失)=1.20
平均利益 1494円
平均損失 3976円

長期運用でも基本的に右肩上がりになっております。

商材には、上記の短期の設定EAと長期の設定EAの2つのEAの他、通貨フリー+時間足フリー版計3つのEAを同梱しております。


今回検証で使用した商材は下記の通りです。

EA
戦略を立てて売買を実行するN字エントリーオートトレードEA

インジケーター
MT4 リペイントしない矢印とメールアラート N字エントリーインジケーター



裁量メインの方でも、EAで戦略を立てると理想的な売買の目安が分かってまいりますので、どちらも有用です。


本日もここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。   


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こんにちは!

さとりです。



連日暑いですね。

水分補給は小まめに行ってください!



さて、本日はハーモニック Batパターンの検出を行いましたので、ご紹介いたします。



ハーモニックの詳しい説明はいたしませんが、欧米の機関投資家が注目するチャート形状と言われております。


機関投資家と言いますのは、生保、銀行などの多額の資金を運用するファンドマネージャーというイメージで良いかと思います。


ハーモニックは相場の天井と底を当てる目的で考えられたチャート形状で、1時間足以上での勝率は70%とも90%とも言われておりますが、1分足から週足まで検出しながら思うことは、安値切り上げ時のBullish Bat (強気のBatパターン)または、高値切り下げ時のBearish Bat (弱気のBatパターン) なら短期足でも高勝率と言えるのではないか?と思います。



まずは、Batパターンの定義をご紹介します。


Bullish_Bat_Pattern

上図が買いのパターンです。

ローソク足がX→A→B→C→Dと推移する時に、前後の太線の値幅pipsが細い線で繋がれた数字の比率を満たせばBullish Batパターンです。

ABの値幅はXAの0.382~0.50を満たします。

Bearish_Bat_Pattern


上図が売りのパターンです。



チャートがX→A→B→C→Dと推移する時に、前後の太線の値幅pipsが細い線で繋がれた数字の比率を満たせばBearish Batパターンです。


ABの値幅はXAの0.382~0.50を満たします。


実際のチャートでは以下のようになります。

ドル円の日足で検出した分です。
USDJPY_D1_Bullish_Bat

上図はUSDJPY 日足のハーモニック Bullish Bat パターン 買いシグナルの事例です。


ADの値幅pipsに対する0.382付近での利食い決済でも約350pipsの値幅が取れた事例です。



USDJPY_M5_BAT_BULL

上図はUSDJPY 5分足のハーモニック Bullish Bat パターン 買いシグナルの事例です。


ADに対する0.618付近での利食い決済はできた事例です。




EURUSD_M1_BAT_BEAR



上図はEURUSD 1分足のハーモニック Bearish Bat パターン 売りシグナルの事例です。

ADに対する0.618~1での利食い決済はできた事例です。



今後、ハーモニックを始めとするチャート形状を他のインジケーターに絡めてフィルターとしたり、EAの開発などにも生かしてゆく予定です。



今回検証に使ったのは、MT4 ハーモニック Bat 及び 近似パターン検出インジケーターです。
その後、主要4パターンを検出するインジケーターとなっております。

→MT4 ハーモニック サーチインジケーター 主要4パターン

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=1636

30分足での検出の例なども掲載されております。 

宜しければご参考ください。


ブログで使った図などのgif画像ファイルやMT4テストレポートなどがあればそれも可能な限り無料でダウンロードできるようにしております。

今回の画像も含まれております。



ブログ画像、MT4レポート等の無料ダウンロード
http://fxmt4indicator.abproducts.biz/files/FXnoShirabe.zip

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こんにちは!

FXの調べ、さとりです。


今日は、RSIBandsの逆張りシナリオで5分足で使用したケースをご紹介します。

今回も「MT4 逆張りシナリオRSI Bands インジケーター&別売りEA 3通貨セット」を使って調べてみました。

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=1554


先ずはUSDJPY5分足のケースです。
RSIBands_M5
買いで+7pips、売りで+3.3pipの例です。

スプレッドは各社異なるので考慮しておりません。


下図はEURUSDの例です。
RSIBands_M5_EURUSD
EURUSDの5分足で、売りで1.7pips、買いで2.8pipsの例です。

スプレッドは各社異なるので考慮しておりません。

このケースでは利幅はもっと伸ばせましたね。

+5pips~+10pips近く取れそうでした。



ここで、機能追加のお知らせです。

ストップロスの参考水平線を表示するようにしました。

RSIBands_M5_SL



買いの標準設定の場合、足の終値でSigma2.5を下回ると買いの準備シグナルが表示され(1)、そこからレートが回復してきてSigma1を超えると買いのエントリーシグナルが表示(2)されます。

上記の(1)と(2)の間の最安値に足3本分のストップロス参考水平線が表示されます。


この水平線を足の終値で下回ると×印が表示され、メール、アラートも行われます。

使い方の例としては、ストップロスを30pips程度に設定しておいて、水平線を足の終値で割れた時に手動で決済するか?、ストップロスまで待つか?ご自分で判断する形が想定できます。

ストップロスのシナリオも事前に決めておけば、ほぼ迷うことはありませんが、判断材料の一つとして上手く使っていただけると思います。


v2への無償のバージョンアップで、利用される方がより安心して使っていただけるよう、ストップロス参考水平線とその水準をブレイクすると×シグナル、メール、アラートを行うようにしました。


因みに、EAでは初期設定でHighLowSLClose=trueとしておりますので、HighLowSLClose=falseとしない限り終値でストップロス参考水平線をブレイクすれば決済になります。

これとは別に、SLはデフォルト設定で50pips(可変)に自動設定されます。

SL参考水平線が投げ売り後の絶好の買い場になった事例をご紹介します。
RSIBands_M5_EURUSD_SL


SL参考水平線が投げ売り後の絶好の買い場になることもございます。

直前の安値の谷を割ったために買い方の投げ売りが出るからですが、短期的なクライマックスの売りが収まれば、次は上昇圧力に押されて真空地帯を駆け上がるという訳です。


上記の例では、×印が出たところで買っていれば、+15pipsは取れた事例です。

シグナルは統計上のものと考えれば、慣れてくれば臨機応変に対応できてくるかと思います。

この辺が、裁量売買の醍醐味ですね。

慣れてくれば、うまく使いこなせるようになってくるかと思います。


最後に本日のUSDJPYベストショットシグナルです。
RSIBands_M5_USDJPY_BestSell

売りのエントリーシグナルが出てから20分で14.4pipsの獲得シグナルとなりました。

スプレッドは各社異なるので考慮しておりません。


「MT4 逆張りシナリオRSI Bands インジケーター&別売りEA 3通貨セット」は7月末までセール期間です。

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=1554


USDJPYの自動売買テスト結果最強のロジックは、5分足を使ったマルチタイムフレームの上位足ボリンジャーバンドの逆張りシナリオでした。
StrategyTester_v2_USDJPY_M5_H1Bolli

2年半で勝率80%、PF3.04
これは自動売買を長期的に行う場合の参考例です。
複数通貨を使うことで勝率75%、PF2ほどに平均化されてくるものと予想しております。


こういったテスト結果を反映したインジケーターや自動売買ツールEAも「MT4 逆張りシナリオRSI Bands インジケーター&別売りEA 3通貨セット」の無償バージョンアップ時に今後も追加されてまいります。



ブログで使った図などのgif画像ファイルやMT4テストレポートなどがあればそれも可能な限り無料でダウンロードできるようにしております。

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こんにちは!

FXの調べ、さとりです。


本日は、「逆張りシナリオが上手く行くとき、行かないとき」のUSDJPY 1時間足編です。

使用したインジケーターは、「MT4 逆張りシナリオ RSI Bands インジケーター 3通貨セット」です。

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=1554


USDJPY_H1_SELL

上図はボリンジャーバンドのシグマ3(2~3)を越えたらエントリー準備し、相場が反転して来てRSIがある程度50に近づいて来てシグマ1(0.5~1.5)をブレイクしたらエントリーし、バンドのミドルラインブレイクで決済した事例です。

このケースでは小幅ながら、1時間足なので買いも売りも10pipsは取れています。

次に、逆張りシナリオの失敗ではないのですが、運が良かっただけの例です。

gyaku_usdjpy_h1

上図では、逆張りシナリオ上では買い準備のサインが出ましたが、その後ダウントレンドに入ってしまいました。

このようなケースでは戻り売りまたは順張りの売りを意識すべきでしょう。

たまたま、買いのエントリーサインが底値圏で出たので、小幅ながら儲かった事例です。

このように、逆張りのシナリオを描いたときは、勝率は高いのですが、トレンドに逆らって建てていると大きく持っていかれる可能性があります。


万が一、トレンドと逆に建ててしまった時は、戻りの山が低くなっていることを確認して、戻り高値から10pips~20pipsの下方反転したところでストップロスをかけてしまうのが良いかもしれませんね。


逆張りは勝率が高いので、上手くやれば結果が出しやすいはずです。

このシリーズはしばらく続けてまいります。



5月31日の「ダウ理論応用フィルター」の記事の分から、ブログで使った図などのgif画像ファイルやMT4テストレポートなどがあればそれも可能な限り無料でダウンロードできるようにいたしました。

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本日はMACDで右肩上がりの検証結果が得られた移動平均の組み合わせと設定のテクニカル検証を行なってみました。

ドル円の1時間足です。

usdjpy_macd


検証は、「自動売買ツール&トレードルール作成支援ツールMACDMA押し抜けくんEA」で行ないました。
http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=543


検証した結果は「トレンドフォロー押し目買いインジケーターMACDMA押し抜けくん」に設定して反映できます。
http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=515


MACDとMACDSignalのクロスで売買を行ったバックテスト結果です。


MACDMA押し抜けくんEAではデフォルトではTrendMA50、トレンド判定をEMA50の傾きで行い、CrossMA20、MACDがMACDSignalを越えた時にEMA20を上回っていれば買いというフィルターがついています。

さらには、買いの場合、EMA20の傾きが上向きで、EMA20>EMA50、EMA20とEMA50の乖離が-50pips以上+50pips以下というフィルターを使っています。


約2年半で最適化を行なった結果、MACDのパラメーターは通常(12,26,9)のところ、(12,26,11)としています。


約2年半のデータでは、残高曲線が以下のようにほぼ右肩上がりになっています。

usdjpy_StrategyTester


MT4レポートは以下の通りです。
usdjpy_repo


テストの結果概要は以下の通りです。


2015年1月~2017年6月

ロット0.01(1000通貨)

純益18776円

プロフィットファクター1.35

売買回数428回

最大ドローダウン2679円

勝敗229勝199敗(勝率53.5%)

利食い80pips

損切り30pips

20pips以上の利幅があれば5pipsまでストップを買いの場合引き上げ

米国雇用統計発表日は20時にポジションを閉じて0時に再開


今回はMACDとMACDSignalのクロスで売買テストを行いましたが、MACDの良いところは、MACDの傾きや、MACDと0ラインのクロス、MACDSignalと0ラインのクロス等、売買のポイントがいくつかあって臨機応変にそれらを使い分けることができるところだと思います。


テスト結果は統計上のデータに過ぎませんが、売買の目安となるルールを作る場合、最低限、過去のバックテストデーターはほぼ右肩上がりである必要があり、ルールを何種類かもっておいて適宜使い分けるのが理想ではあります。


テスト結果をベースに、裁量で売買を行ったり、EAでのシグナルの取捨選択を行なったり、利食いを伸ばしたり、損切りを早めたり、対応して頂くともっとパフォーマンスが上がるかと思います。


因みに今回のテスト時の設定でデフォルトから変更したところは下図の赤い部分(SignalSMAPeriod, TP, SLの3つ)です。
usdjpy_setting

上図でチェックがついているパラメーターがテスト時に変動させた項目です。

例えばSLの場合、25pips~80pipsまで5pips毎にステップアップしてテストしたという意味です。


例えば、5分足や15分足で利食いTPのチェックを外して25pipsに固定し、SLをチェックして25pips~60pipsまで5pipsずつ動かす最適化テストなどもやってみると、より裁量に近い売買ルールが見つかるかもしれませんね。




5月31日の「ダウ理論応用フィルター」の記事の分から、ブログで使った図などのgif画像ファイルやMT4テストレポートなどがあればそれも可能な限り無料でダウンロードできるようにいたしました。

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