Fibo活用!バイナリー&FX デイトレ・スキャル

欧米の機関投資家が注目する相場の反転ポイントパターンのハーモニックやフィボナッチリトレースメント・エクスパンションなどを使ってバイナリー・FXの勝率を高める検証を行います!

2018年09月

こんにちは!

FXの調べ、さとりです。


本日は、お客様から頂いたご質問について回答する形で「ハーモニック バタフライパターンのエントリータイミング」をお届けいたします。

下図が動画の中で説明しましたUSDJPY1時間足チャートのバタフライパターンと週足EMA15平均と日足EMA15平均です。
USDJPY_H1_Harmonic_Bull_Butterfly_2
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/6/1/61b85891.gif


下図が動画の中で説明しましたEURUSD1時間足チャートのバタフライパターンと週足EMA15平均と日足EMA15平均です。

EURUSD_H1_Harmonic_Bear_Butterfly_2

https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/f/d/fd3256cb.gif


ご質問の内容は以下の通りです。

「ハーモニックに興味があるので質問させて下さい。

Bullish Butterfly Pattern ですが、

ダウ理論的に見ると、

前回安値Xを安値Dが更新しているため、

ここから買いで入るのは躊躇しそうです。

また、Bearish Butterfly Patternもまたしかりですが、

ダウ理論は気にせず、ただサイン通りにエントリ―していけば良いのでしょうか…

この辺りの見解をお聞かせいただければと思います。」




私の個人の見解としての回答ですが、下記の動画でご説明しております。



https://youtu.be/CANjLTgA-nE


本日使用したインジケーターは以下の通りです。


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http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=1636

安値切り上げ時のBULL,高値切り下げ時のBearの精度が高い!
Bat, Butterfly, Gartley, Crab の主要4パターンの
シグナル矢印と同時にメール・アラートでお知らせ!
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本日もここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。    



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こんにちは!

FXの調べ、さとりです。

本日は「ハーモニック バタフライパターンで天底を捉えた事例」をお届けいたします。

下図はUSDJPY1時間足で検出した底値を捉える可能性が高いと言われるBullish Butterfly Pattern(青い蝶々形状) です。

USDJPY_H1_Harmonic_Bull_Butterfly

https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/6/1/61833e0d.gif

パターン値幅が約50pipsあり、形成に要した期間は足136本です。

2018年8月13日から21日の約1週間、営業日で5.6日で形成しました。

Bullish Butterfly Patternを形成した後、急反発して約50pipsの全値戻しをしています。

ピンクの小さい逆向きの形状は、Bearish  Butterfly Patternですが、形成に要した期間が短いのであまり効果があるとは言いにくいです。


下図はEURUSD1時間足で検出した天井を捉える可能性が高いと言われるBearish Butterfly Pattern(ピンク色の蝶々形状) です。

EURUSD_H1_Harmonic_Bear_Butterfly
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/0/8/083d8065.gif

パターン値幅が約30pipsあり、形成に要した期間は足58本です。

2018年9月3日から6日の2.4日で形成しました。

Bearish Butterfly Patternを形成した後、揉んだ後急落して約30pipsの全値戻しをしています。


このように1時間足では、2日間足約50本以上かけて形成したパターンにはある程度効力がありそうですね。

本日の動画です。


https://youtu.be/aOb6YEhaSwQ



本日使用したインジケーターは以下の通りです。


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http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=1636

安値切り上げ時のBULL,高値切り下げ時のBearの精度が高い!
Bat, Butterfly, Gartley, Crab の主要4パターンの
シグナル矢印と同時にメール・アラートでお知らせ!
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こんにちは!

FXの調べ、さとりです。

本日は「レジサポ転換とエリオット波動」についてお届けいたします。

下図がドル円1時間足にレジサポ転換インジケーターを表示したチャートです。

USDJPY_H1_RESISUPPO
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/7/f/7f24be85.gif

上図において、エリオット波動の原則を満たした波動となっております。


エリオット波動の原則の1つに、「4波の安値は1波の高値を下回らない」というものがあります。


直近のドル円はこの原則を満たしております。

また、5波が一番長い波動になるという原則も満たしております。



エリオット波動を自分で認識するのは簡単ではないように思いますが、直近2つの山を比べて「直前の山の安値が前の山の高値を下回らないのがレジサポ転換である」と置き換えれば、1波、4波などを意識する必要もありません。

ただし、どこかで陰転しますので、それについては別の機会に事例をご案内いたします。



今回の動画です。

 
https://youtu.be/Ys-byQzSdVU



本日使用したインジケーターは以下の通りです。

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http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2555

自分で引いたレジサポラインをブレイク後反転したらシグナル・メール・アラート!
ライントレードなどで使われる、上値抵抗線と下値支持線の逆転時にシグナル表示可能!

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FXの調べ、さとりです。

本日は「今週の買い場検証 GBPJPY 5分足のブレイクアウト」をお届けいたします。

下図が、日本時間2018年9月13日18:05にブレイクアウトしたGBPJPY5分足のポイントアンドフィギュアチャートです。

GBPJPY_M5_PF

https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/4/a/4a3cd9a1.gif


4本目で前の3本の高値の×を越えたので、「クアッドループル トップブレイクアウト」と呼びます。

損切りは前の安値の〇を下回った水準に置き、値幅で約35pipsです。


今回は次の売りシグナルで決済すると、約115pipsの利食いとなりました。


買いシグナル前に下値が切りあがっている部分では下がると買いが入っているので、上向きエネルギーが溜まって、やがては売り方が慌てて買いもどすことになり、ブレイクアウトに繋がったという見方になりますね。


さらに、その直後の押し目で上に切り替えし、前の高値抵抗線が安値支持線に切り替わっているのでレジサポ転換していることになりますね。


本日の記事に関連したインジケーターは以下の通りです。
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http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?p=2876

もみ合いとブレイクの重要な変化を単純化するポイント&フィギュアチャートに
シグナル・メール・アラートとEMAトレンド判定機能付き

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FXの調べ、さとりです。



本日は「ADX 1時間足 にRSIフィルターを付けて見た結果」をお届けいたします!



下図がGBPUSD1時間足にRSIフィルターを付けたインジケーターの売りシグナルの例です。


下図は、同梱の通貨フリー時間軸フリー版をGBPUSDの1時間足に表示した例です。



GBPUSD_H1_SelllSignal
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/a/c/ac030def.gif



上図において、下降トレンドが始まっている中で、まだ比較的初期段階で売りシグナルが出ていることが分かります。




上図のインジケーターの概要は、日足EMAトレンド方向に対し、ADXでトレンドが出てきたところで、かつRSIが加熱していない内に、ADX,+DI,-DIとRSIの条件を満たしたときにシグナル、メール、アラートを行います。




ツールEAの場合は、トレンド方向にオートトレードを行います。

ツールEAというのは、ロジックが決まっていてかつ公開されていて、その通りに売買を行う自動売買ツールです。




1つのインジケーターに、売り買い共通のADX、+DI買い用、-DI売り用、RSI買い用、RSI売り用の計5本のラインが表示されます。




マルチタイムフレーム対応のため、フリー版の初期設定では、買いの感度を高めており、売り買い共通のADXと+DI買い用、-DI売り用、RSI買い用は現チャートのタイムフレーム、RSI売り用は1つ上のタイムフレームのラインを表示します。





また、買いのADX基準と+DI買い用については、売りのADX基準と-DI売り用よりも低く設定しているため、買いシグナルの方が出やすくなっております。






下図は、同梱の通貨フリー時間軸フリー版をEURUSDの30分足に表示した例です。


EURUSD_M30_BuylSignal
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/e/b/ebc6d268.gif


 上図において、上昇トレンドの初期段階で捕らえているケースです。





USDJPY、EURUSD、GBPUSDの3通貨と合わせると計4つのインジケーターまたはツールEA(ツールEAを選択した場合)を同梱しています。





下図は、同梱の通貨フリー時間軸フリー版をUSDCADの15分足に表示した例です。
USDCAD_M15_BuySignal
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/e/7/e7d08f23.gif



上図において、上昇トレンドが始まっている中で、まだ過熱感がない内に買いシグナルが出ていることが分かります。




下図は、同梱の通貨フリー時間軸フリー版をUSDJPYの1分足に表示した例です。

USDJPY_M1_BuylSignal

https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/5/0/50885a79.gif



上図において、1分足や5分足の短期足にも活用できることが分かります。





USDJPY、EURUSD、GBPUSDについては、全て1時間足で過去5年7ヶ月間に最適化されたデーターを用いてパラメーターの初期設定を行っております。



ただし、マルチタイムフレーム対応のため、EMAトレンド、ADXやRSIのタイムフレームは、1分足から日足までの中から最適化されたパラメーターを使っております。






下図が、3通貨合計の残高曲線です。全通貨のMT4テストレポートは商材に同梱されています。

Report_ADX_RSI_Filter_3Currency_H1_v1

https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/f/d/fd8ff690.gif


5年7ヶ月間のテストによる10000通貨の売買の3通貨トータルでは、売買回数796回(月平均12回)、661勝135敗で勝率83.04%となっております。



純益は723088円、プロフィットファクター(収益合計/損失合計)は2.4、最大ドローダウンは19957円でした。





下図が、GBPUSD1時間足のMT4の残高グラフです。

StrategyTester_ADX_RSI_Filter_GBPUSD_H1_v1
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/5/2/52fd48da.gif






下図が、EURUSD1時間足のMT4残高グラフです。

StrategyTester_ADX_RSI_Filter_EURUSD_H1_v1
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/6/1/6165ba44.gif





下図が、USDJPY1時間足のMT4残高グラフです。

StrategyTester_ADX_RSI_Filter_USDJPY_H1_v1
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/a/5/a5a3e03a.gif


3通貨合計すると残高グラフがより安定しますね。




本日使用したインジケーターは以下の通りです。

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ADX 1時間足 with RSI フィルター インジケーター 3通貨セット +通貨足フリー版 と別売りツールEA


http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?p=2960


フリー版の買いはマルチタイムフレームでADX>=30と+DI>=20,+DI>-DIでトレンド方向に
買いシグナル・メール・アラート、他USDJPY1時間足,EURUSD1時間足,GBPUSD1時間足3通貨の
5年7ヶ月間の右肩上がりの設定と通貨時間足フリー版を同梱

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