Fibo活用!バイナリー&FX デイトレ・スキャル

欧米の機関投資家が注目する相場の反転ポイントパターンのハーモニックやフィボナッチリトレースメント・エクスパンションなどを使ってバイナリー・FXの勝率を高める検証を行います!

2018年01月


こんにちは!

FXの調べ、さとりです。

寒波もやっと峠を越えましたね!


本日は、N字エントリーインジケーターを使って、USDJPY15分足でOCO注文を発注した場合の検証結果をお伝えします。


期間は平成30年1月22日の月曜日から1月26日金曜日の約1週間です。

下図は、平成30年1月22日週のUSDJPY15分足のチャート上にN字エントリーインジケーターを表示した例です。

USDJPY_1
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/f/9/f95cf947.gif


N字エントリーインジケーターによる順張り20pipsOCO注文の買いの場合、利食いは20pips、損切りは前の谷-1pipsで行ないます。



USDJPY_2
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/1/d/1d3d864a.gif


N字エントリーインジケーターによる順張り20pipsOCO注文の売りの場合、利食いは20pips、損切りは前の山+1pips+Spread で行ないます。
今回は緑やオレンジのトレンドラインを使っておりません。

トレンドは、順張りシグナルが出た時に、前々の山よりも前の山が高く、かつ、前々の谷よりも前の谷の方が高ければ(同値も含む)上昇トレンドと見なして買い、逆に、前々の谷よりも前の谷が低く、かつ、前々の山よりも前の山の方が低ければ(同値も含む)下降トレンドと見なして売りを行なったものです。

順張りシグナルとは、15分足の場合は、直前の谷の安値から20pips上がったら順張りの買いシグナル、直前の山の高値から20pips下がったら順張りの売りシグナルとしています。

この順張りシグナルと上記のトレンドを組み合わせたものが今回の売買ルールです。

緑やオレンジのトレンドラインを表示させない場合は、以下のように「トレンドを表示する=false」「トレンド反転時に反転pipsを表示する=false」と設定してください。

NEntrysetting



USDJPY_4
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/f/1/f1f09112.gif



この1週間の売買テスト結果は、9勝1敗で20pips×9-21pips×1=約+159pipsでした。


高値安値の更新が如何に重要なポイントになるかがお分かりいただけると思います。

これこそが、ダウ理論の再現です。



今回使用したインジケーターは以下の通りです。

MT4 リペイントしない矢印とメールアラート N字エントリーインジケーター

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2060



この売買をEAの方でセットしておけば、全て自動的に行ないます。


EAを時々チェックしながら1週間単位のスポット設定で稼動させるのも良いかと思います。

戦略を立てて売買を実行するN字エントリーオートトレードEA

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2228



今回より、検証の結果得られた教訓をフッターに追記してまいります。


・N字エントリーインジケーターやEAを短期的にスポット設定で使う場合は、USDJPY15分足のOCOで買いの場合、利食いは20pips、損切りは前の谷-1pipsに置くと良い。


http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2060

・トレンドは、前々の山よりも前の山の方が高く、前々の谷よりも前の谷の方が高いとき(同値も含む)に上昇トレンドと見なす。

・上記のオペレーションを全て自動で行なうのがN字エントリーツールEAである。

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2228



本日もここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。    



それでは、お元気でお過ごしください。    


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下記セミナーでは、本日のN字エントリールールについても説明いたします。
疑問点をなるべく解消していただけるよう、ご質問を受け、解説いたします。
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<検証の結果得られた教訓>
(結果については自己責任でお願いいたします。)

・N字エントリーインジケーターやEAを短期的にスポット設定で使う場合は、USDJPY15分足のOCOで買いの場合、利食いは20pips、損切りは前の谷-1pipsに置くと良い。

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2060

・トレンドは、前々の山よりも前の山の方が高く、前々の谷よりも前の谷の方が高い(同値も含む)ときに上昇トレンドと見なす。


・上記のオペレーションを全て自動で行なうのがN字エントリーツールEAである。

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2228

 


こんにちは!

FXの調べ、さとりです。


前回の記事で、伝説のトレーダー、ウィリアム・ギャンについてお伝えしました。

その中で、45度線というのは、実際に使うにはとても手間がかかり、その都度設定するのは現実的ではないということもお伝えしました。

また、通貨や時間軸が違えば、45度ではなくなってくるので、通貨や時間軸によって角度を変える必要があることも、認識する必要があります。


今回は、ギャンの45度線を意識した自動売買を行うツールEAをご紹介します。

下図はUSDJPY1時間足の買いの例です。

BUY
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/7/b/7b887103.gif
※高値安値のラインや価格は別売りインジケーターによって表示されています。

上図では、主な安値から足50本につき120pipsの上昇ラインよりも下で買っています。

過熱感のあるときに深追いして飛びつかないフィルターがついているイメージです。


下図はUSDJPY1時間足の売りの例です。

SELL
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/9/e/9e79c249.gif

※高値安値のラインや価格は別売りインジケーターによって表示されています。

上図では、主な高値から足50本につき120pipsの下降ラインよりも上で売っています。

投げ売り感のあるときに深追いして売り急がないフィルターがついているイメージです。


これを5年間売買すると以下のような残高曲線になります。

StrategyTester_AngleLineEA_USDJPY_H1
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/2/f/2fda5ebf.gif

上図は1万通貨単位で5年間売買した残高曲線です。

最初の4年間でパラメーター最適化し、最後の1年間は最適化していないフォワードの部分です。


MT4レポートでは以下のように出ています。

純益 177190円

プロフィットファクター 2.17

総取引数 135回

勝率 75.56(102勝33敗)

平均利益 3223円

平均損失   4593円

最大ドローダウン 27690円


製品には、上記のPresetファイルの他、USDJPY1時間足で味付けが少し異なる2種類のPresetファイルが同梱されております。


今回使用したツールEAは以下の通りです。 


「ギャンの45度線を意識したトレンドラインを自動で引くインジケーターと別売りEA」 
http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2459 


ところで、1月15日までのリリース予定に変更が生じましたので、お知らせいたします。

ADX DMI インジケーターとEAはリリース済みです。

ボリンジャーバンドリバースシグナルインジケーターとEAは、ATR インジケーターとEAに変更いたしました。

ギャンの45度線を意識したトレンドラインを自動で引くインジケーター、およびEAにつきましては、
インジケーターは先にリリースいたしましたが、EAについても本日リリースいたしました。

昨年末より予定しておりました、1月15日までのリリース予定につきましては、
遅れも生じご迷惑をおかけしましたが、このような形になりました。


本日もここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。    



それでは、お元気でお過ごしください。    


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今日は!


FXの調べ、さとりです。



今回はギャンの45度線についてコメントさせていただきます。




ウィリアム・ギャンという人は、1978年から1955年に米国に生きた投資家です。

独自の分析手法を編み出し、ルールを厳格に守ることで、生涯の勝率8割を誇ったとされます。

1929年の世界恐慌さえ、1年前に予測したとされる、伝説のトレーダーです。


ギャンは「時間と価格は均衡している」とみて方眼グラフに対角線(45°)とその半角線(22.5°)・さらに四半角線(11.25°)の放射線を引いて値動きのパターン分析を行いました。


実際に時間と価格が均衡する45度線をMT4で正確に表すには、値幅を固定する必要があり、手間ばかりかかって使いこなすにはかなり大変です。

そこで私の方で、ギャンの45度線を意識した角度のトレンドラインを、自動で引くインジケーターを作成しました。

下図はEURUSD1時間足に角度のトレンドラインを自動で引いたものです。

gan45_eurusdh1_buy

https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/c/d/cd9ca9f5.gif


青い三角形の領域で買うことで、相場が過熱していないタイミングで買うことができます。

ギャンの45度線は買いの場合は、青い三角形の上の辺に相当します。



下図は、USDJPY1時間足のチャートに下降トレンド時のギャンの45度線を引いたものです。

gan45_usdjpyh1_sell

https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/b/5/b527e941.gif

売りの場合は、ピンクの三角形の領域で売り立てると、下げ加速していない内にエントリーすることが可能です。

下降トレンドの場合は、ピンクの三角形の下の辺がギャンの45度線に相当します。

ここまでは、1時間足なので、そのまま表示することができました。

1時間足を標準とお考えください。

ただし、当インジケーターは、上昇トレンドの基準を満たさないと上昇トレンド用のギャンの45度線を意識したトレンドラインを引きませんし、
下降トレンドの基準を満たさないと下降トレンド用のギャンの45度線を意識したトレンドラインを引きません。



下図は、USDJPY15分足チャートにギャンの45度線を意識した角度の下降トレンドラインを表示したものです。

gan45_usdjpym15_sell

https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/5/d/5d71af74.gif


1時間足ではないので、角度はマニュアル設定を行っております。

下図の赤い囲みのように、足100本の上昇または下落幅を15pipsに固定して表示しています。

anglemanual

https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/b/2/b2a18b88-s.gif


1時間足以外は、ご自分で調整してギャンの45度線を意識した角度のトレンドラインを引いていただくようになっております。



今回使用したインジケーターは以下の通りです。


「ギャンの45度線を意識したトレンドラインを自動で引くインジケーター」
http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2459


ところで、1月15日までのリリース予定に変更が生じましたので、お知らせいたします。


ADX DMI インジケーターとEA
はリリース済みです。

ボリンジャーバンドリバースシグナルインジケーターとEAは、ATR インジケーターとEAに変更いたしましました。

ギャンの45度線を意識したトレンドラインを自動で引くインジケーター、およびEAにつきましては、
インジケーターはリリースいたしましたが、EAについては遅れております。

EAは2、3日中にリリースする予定ではございますが、追ってブログにてお知らせいたします。

ご迷惑をお掛けいたしますが、宜しくお願いいたします。



本日もここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。   



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今日は!

FXの調べ、さとりです。

寒い日が続いていますね。

日本海側では大雪も降ったそうですし、風邪など引かぬようお気をつけください。


本日2回目のブログの更新です。

下図は、EURUSDの15分足におけるATRインジケーターの買いシグナル例とEAによる仕掛けのタイミングを表しています。

atr_eurusd_m15_buy
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/7/2/72f5c50e.gif

上図において、中塗りの矢印は、足の始値で出るオープンタイムシグナルです。
他に、中抜きの枠だけの矢印、リアルタイムシグナルも表示されます。

サブウィンドウの青いATRラインが青い点線の水平線以上でかつ、EMAの傾きが上向きの時にインジケーターが上向き矢印を表示し、EAでは買いを建てます。

下図は、EURUSDの15分足におけるATRインジケーターの売りと買いシグナル例とEAによる仕掛けのタイミングを表しています。

atr_eurusd_m15_sell
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/1/7/170a5069.gif

サブウィンドウの青いATRラインが青い点線の水平線以上でかつ、EMAの傾きが下向きの時にインジケーターが下向き矢印を表示し、EAでは売りを建てます。

下図はUSDJPYの日足におけるATRインジケーターのシグナルとEAによる仕掛けのタイミングを表しています。
 atr_usdjpy_d1_buy
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/b/5/b5e77c4c.gif

サブウィンドウの青いATRラインが青い点線の水平線以上でかつ、EMAの傾きが上向きの時にインジケーターが上向き矢印を表示し、EAでは買いを建てます。

売りはこの逆です。


ATR=Average True Range (真の値幅平均)ですから、ATRが拡大する過程で仕掛ければ、トレンドに乗れる可能性が高いことになります。


仕掛けの方向性をEMAの傾きで判定することで、売り、買いの判断を行ないます。

 
今回使用したEA、インジケーターは以下の通りです。


「真の値幅の拡大をキャッチする MT4 ATR インジケーター別売りEA 通貨、足フリー版」
http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2439


本日もここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。   



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FXの調べ、さとりです。


下図は、EURUSDの15分足におけるADX_DMIインジケーターのシグナル例です。
EURUSD_M15_Up
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/0/9/09a7ecbe.gif



上図において、中抜きの枠だけの矢印はリアルタイムシグナルです。

中塗りの矢印は、足の始値で出るオープンタイムシグナルです。

サブウィンドウの青いADXラインが青い点線の水平線以上でかつ、
買いの強さを示す緑の+DIと売りの強さを示すオレンジのーDIが大きく乖離した時に表示されます。

 
下図はUSDJPYの日足におけるADX_DMIインジケーターのシグナルとEAによる仕掛けのタイミングを表しています。
USDJPY_D1
https://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/9/b/9b98e6bb.gif

上図のサブウィンドウにおいて、トレンドの強さを示す青のADXが青の点線の水平線以上で、かつ、買いの強さを示す緑の+DIが売りの強さを示す-DIよりも大きく乖離したら、インジケーターでは緑の上向き矢印を表示し、EAでは買いを建てます。

売りはこの逆です。


ADXはトレンドの強さを示します。

DMIのPlusDIは、上向きエネルギーの大きさを示します。

DMIのMinusDIは、下向きエネルギーの大きさを示します。


ADXが一定以上の大きさを持ち、+DIが-DIを大きく上回ってくれば、急騰の可能性があり、
逆に、-DIが+DIを大きく上回ってくれば、急落の可能性があります。


今回使用したEA、インジケーターは以下の通りです。


「急騰急落をキャッチする MT4 ADX DMI インジケーター別売りEA 通貨、足フリー版」
http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=2408


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