チャートパターンとハイロー

Catch The Zone インジケーターとCatch The Neckline インジケーターを使ってバイナリーオプションやFXの検証を行います!

「チャートパターンとハイロー」では高値安値をゾーンで捉える!Catch The Zone インジケーターとトリプルトップのネックラインを捉える!Catch The Neckline インジケーターを使ってバイナリーオプションやFXの検証を行います!

こんにちは!

バイナリー&FXの調べ、さとりです。

本日は「月足レベルで何度も跳ね返るレジスタンスゾーン」をお届けいたします。

下図が、ドル円月足で何度も跳ね返る強力なレジスタンスゾーンです。

USDJPY_MN_CTZ

http://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/1/4/145a7d99.gif

上図において、黄色と肌色の帯が重なる114.50付近で2年間に渡り5回下向きに反発して押さえられています。

また、下値についても今年2019年1月の急落では、その10ヶ月前の安値104.631を1.5pips差で割らずに急反発し、長い下ひげを作っています。

月足レベルの高値安値が如何に意識されているかが分かると思います。

エントリーを10ヶ月待つわけにはゆきませんが、相場には月足から1分足まで同じような現象や同じようなチャートパターンが現れます・

これは一般にフラクタル構造を言われるものに似ています。

高値、安値のゾーンやチャートパターンの現れは人間心理が働くので、何の相場でも、いつの時代にも意識されるはずで、これをどう利用するかがポイントといえましょう。


参考動画です。

Catch The Zone Indicatorの概要動画
https://youtu.be/90s9_PfjTpw


本日使用したインジケーターは以下の通りです。
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Catch The Zone Indicator

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=3173

高値安値をゾーンで捉えてシグナル・メール・アラート!

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本日もここまでお読み頂き、誠にありがとうございました。


それでは、お元気でお過ごしください!。

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バイナリー&FXテクニカル戦略研究家
さとり心 

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こんにちは!

バイナリー&FXの調べ、さとりです。

本日は、「トリプルトップのネックライン割れでシグナル・メール・アラート」をお届けいたします。

下図が、EURUSD5分足のトリプルトップ形状を検出し、形状ライン表示を自動的に行ったチャートです。

EURUSD_M5_CTPT2
http://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/f/a/fa51ddd2.gif

5分足の終値でネックラインを割ると形状表示しますので、次の足の始値でLowエントリーした場合、1分、3分、5分、15分後判定で勝っている例です。

FXでも売りで値幅は十分出ていますね。


下記リンクの動画もご参考ください。

Catch The Neckline Indicatorの概要動画
https://youtu.be/95rjg8794-E


本日使用したインジケーターは以下の通りです。
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Catch The Neckline Indicator

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=3165

トリプルトップのネックライン割れでシグナル・メール・アラート!

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本日もここまでお読み頂き、誠にありがとうございました。


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こんにちは!

バイナリー&FXの調べ、さとりです。

久しぶりの記事となります。

USDJPY_M1_01
http://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/5/3/531836e7.gif

上図はUSDJPY1分足にCatch The Wave インジケーターを表示したLowエントリーのチャート画像です。

レジサポ転換を使ったエントリー例です。


実は今年からバイナリーの調べを取り入れたのは、どなたでも考えることだと思いますが、帰宅後や空いた2、3時間で効率的に運用ができるようにすることを念頭においたからです。

1日中チャートに張り付いたり、常にポジションを気にしなければならないとすれば、心理的にも肉体的にも決してよいものではないはずです。

そんな中で、結論を先延ばしにせず良くも悪くも成果が短時間で出るバイナリーオプションとスキャルピングを今年から実践的に解明しようと思ったわけです。

売買回数が多く統計的なデーターが活かしやすいものにいよいよ着手したということです。

バイナリーオプションの良いところは、損失が限定されレートが上がるか下がるかを予想するHighLow取引であればスプレッドを気にする必要がない、ということです。

逆にデメリットになるのは、1分後、5分後等判定時間が決まっているので、エントリーに慎重にならざるを得ないということです。

かといって、売買回数もある程度出るようなエントリーポイントを模索する必要があるため、超高感度で高値安値をトレースするインジケーターを作りました。


それが、「バイナリー1分足&スキャル Catch The Wave インジケーター」です。

http://fxmt4indicator.abproducts.biz/wp/?page_id=3128


今後は主にCatch The Wave インジケーターや時空を使って検証を行い、今まで開発したEAやインジケーターにも使えるところは取り入れてゆこうと考えております。


ここでCatch The Wave インジケーターの主な機能をお伝えいたします。

【Catch The Wave インジケーターの主な機能】

・ダウ理論をベースとする

・高値安値の切り上げ、切り下げで自動でリペイントしないラインを引く

・1分足に最適化されているが月足まで全ての足で表示可能

・高値安値が0.1pipsで反転する超高感度設定(感度の設定変更は可能)

・前の高値を越えると青い点線のリペイントしない水平線を引きアラート(ブレイクアップポイント)

・前の高値を越えると上昇N時ができて条件を満たしていればリペイントしない安値のトレンドラインを自動で引く

・前の安値を割ると赤い点線のリペイントしない水平線を引きアラート(ブレイクダウンポイント)

・前の安値を割ると下降逆N時ができて条件を満たしていればリペイントしない高値のトレンドラインを自動で引く

・前の高値を越えてから0.3pips以内の範囲に近づくとリペイントしない青い上向き矢印とアラート
(レジサポ転換ポイント)

・前の安値を割ってから0.3pips以内の範囲に近づくとリペイントしない赤い下向き矢印とアラート
(サポレジ転換ポイント)

・メールは設定変更で矢印表示、アラートと同時に送信可能

・高値安値ブレイク時の点線の水平線と実線のトレンドライン、レジサポ転換付近の矢印はリペイントなし

Youtube動画:Catch The Wave の概要

https://youtu.be/RGPCIdYlAeI


ご覧のように、Catch The Wave インジケーターは、ダウ理論をベースとし、シンプルで、必要な機能に絞っていることが特徴です。


そして、回数が出やすいため、デモ口座や100円、1000円、1000通貨単位の小額でのテスト訓練の統計結果が出やすく、これを改善してゆくことで、より実践に近づけると考えております。

つまり、デモ口座で儲かることを確認してから実践に入ることが必須になります。


Catch The Wave インジケーターはダウ理論の観点からエントリーの根拠を見つけやすくする最重要ツールとしてご検討いただければ幸いです。


下図はEURUSD1分足チャートにCatch The Wave インジケーターを表示したHighエントリーのチャート画像です。


EURUSD_M1_02
http://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/5/6/563efef2.gif


冒頭のUSDJPYのチャートではレジサポ転換の例でしたが、上図の場合はダウ理論上の上昇トレンド転換を利用したエントリー例です。


下図はEURUSD1分足で高値のトレンドラインを利用したエントリー例になります。

EURUSD_M1_01
http://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/7/c/7cbb486a.gif


下図は、高値圏での長いひげ2本、ボリンジャーバンド、RSI、ストキャス、下降トレンド転換を確認してのLowエントリー例となります。

EURUSD_M1_03

http://livedoor.blogimg.jp/fxmt4indicator/imgs/9/e/9e25a1a9.gif


バイナリーの場合は、勝率40%程度から始まっても改善することで、勝率65%から70%が安定してくれば、先は見えます。

スキャルピングでも2pips利食い、2pips損切り程度のタイトな状況で、やはり勝率40%程度から始まっても改善することで、勝率65%から70%が安定してくれば、先は見えます。


最後に、バイナリーオプションやスキャルピングについては、シグナル通りの売買ではなく、シグナルや高値安値の状況を見てどう判断するのか毎回考えて、経験を積んで頂き、デモ口座や小額投資で確認した上で実践に入っていただくことを重ね々お伝えいたします。



本日使用したインジケーターは以下の通りです。


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バイナリー1分足&スキャル Catch The Wave インジケーター


ダウ理論をベースにブレイクアウトとレジサポ転換ポイントで
シグナル矢印とメール・アラートでお知らせ!

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本日もここまでお読み頂き、誠にありがとうございました。


それでは、お元気でお過ごしください!。

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